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ブタベスト

Author:ブタベスト

埼玉に生息する微えち絵描きです。時々アレな絵が出てきますのでお気をつけください。

●ブタベの絵の基本要素
制服(学園モノ・ウェイトレス服・メイド服)、黒髪ストレート・ポニーテール・ツーサイドアップ、半裸(?)

今はCanvasシリーズ(FC01)とオーガストを中心に描いてるみたいです。

●生態
なんか、最近『フリルの申し子』なる二つ名が付いたり付かなかったり(^^; 大概、絵のどこかにリボンとフリルがありますからね~。
●連絡先
scluge▲●@☆△gmail.com
▲●☆△を抜いてお送りください。なお、返信速度はあまり期待されませんよう。

SSログ
2007年8月~
『桜の中で』 (Canvas 彩)
『咲かずの桜』
 (Canvas 彩)早坂充様
『窓の月』
 (FA 瑛里華)やまぐう様
『三月七日、紗奈(さな)の日』
 (オリジナル)やまぐう様
『暑い日に紗奈と』
 (オリジナル)やまぐう様
『やどりぎ in 白鳳寮』
 (FA 瑛里華)やまぐう様
『やどりぎの枝』 (FA 桐葉)
『逃がすつもりはないから覚悟、し・て・ね♪』 
(冬のないカレンダー)早坂充様
『寂しがり屋の天使』
 (FA かなで)匿名希望様
『どっちが好き?』
 (FA かなで・陽菜)やまぐう様
『紗奈』(Full Ver.)』
 (オリジナル)やまぐう様
『紗奈』外伝 ―彼女と映画を―
 (オリジナル)やまぐう様
『幸運の羽』 (FA かなで)
『紗奈』(Short Ver.)
 (オリジナル)やまぐう様
『去年とは一味違う夏』
 (オリジナル)朝霧玲一様・ブタベ
『スケッチの裏側で』 (Canvas2)
『未来は白にも黒にも(1)』
 (Canvas2)
『エステルが浴衣に着替えたら』
 (明け瑠璃 エステル)やまぐう様
『夏の終わりを楽しむ浴衣』
 (オリジナル)
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11/05

【『FORTUNE ARTERIAL』 Short Story 「ふたりのデートは終わらない」 by やまぐうさん】(18禁)

Category :
s-かなで16

Fortune Arterialのヒロインのはずなのに、どうしても作られないのがかなでさんの18禁二次創作。かなでさんのキャラクターにも起因するとはいえ…ブタベも描いてないので人のことを言えず(笑)

と言うことで、駄目もとでやまぐうさんにお願いしていたのですが…ついに形になりました(感涙) 絵も含めて色々曲折があったのですが、今回はじめてかなでさんのえち文章をブログで掲載できるのがとても嬉しいです。

世界のかなでさんファン全員に喜んでいただければ幸いです(^^)


【『FORTUNE ARTERIAL』 Short Story 「ふたりのデートは終わらない」 by やまぐうさん】(18禁)


 窓からまだ明るい光が差しこんでいるが、秋の日はつるべ落とし、すぐに暗くなって電気を点けなければならなくなる。
 そろそろ夕方というこの時刻、孝平とかなでは海岸通りでのデートを終え、寮の彼の部屋に戻ってきていた。
 学院生活も残り半年を切ってなにかと忙しいかなでだが、今日は時間を作ることができて、久しぶりのデートと相成った。かなでも孝平もおしゃれをして腕を組んで海岸通りへ出向き、昼御飯を食べて、ぶらぶらして、まだまだこれからという時刻に戻ってきている。それはもちろん、「これから」は部屋でふたりきりになって愛を交わす時間だからだ。
「ん、あふっ……んんっ」
「かなでさん、声を我慢しなくていいんですよ。上の人に聞かれる心配はありません」
「そんなこと言っても、恥ずかしいから……ああっ」
 ベッドに並んで座り、孝平はかなでの身を引きつけて顔を重ね、唇だけでなく頬や首筋にキスの雨を降らせている。彼に唇を奪われているときは声を封じられているが、そうでないときにはどうしても甘い媚声が漏れていく。かなでは懸命に噛み殺そうとして、孝平にからかわれてしまう。
「上の人に聞かれることはないし、窓から邪魔しに入ってくる人もいませんよ」
「ううぅ。こーへー、いじわるだよ」
「いじわるしたくなるくらい、かなでさんが可愛いんです」
 歯の浮くセリフも、こうしてふたりだからこそ自然に出る。学年ひとつ上の女の人ながら、見かけも振る舞いもそうは感じさせない彼女。エッチになると、大人の余裕を見せるよりもあわててしまうことが多い彼女が可愛くてたまらない。
「あっ、だめっ、こーへー、ちょっと」
 かなでが気づいたときにはシャツのボタンがふたつはずされていた。
 孝平は制止の声を気に留めることなくボタンをはずしつづけ、前をくつろげた。
 なだらかな肩に白い紐が引っかかっている。その紐が支えているものは。
「うわあ、素敵なブラ」
「だ、だめ。見ないで」
「見ますよ。だってこれ、俺に見せるために着けたでしょ」
「……」
 目線を逸らせたかなでが着けているのは白地に青い水玉が浮かぶブラジャー。模様だけなら子供っぽくもなりそうだが、ストラップやカップの形が洗練された、大人を意識させるデザインになっている。
「今日のデートのために着けてくれたと思ってるんですけど、違いますか?」
「う、うん。……どうかな?」
 孝平の言葉を認めると、おずおずと、胸を張って正面から見せる体勢をとった。
 返ってくるのは、情熱の瞳と笑顔の大輪。
「素敵です。かなでさんに似合ってますよ」
「子供っぽくない?」
「全然。興奮して、危ないくらいです」
 欲情の赴くまま孝平は手を伸ばしてブラのカップを握った。生地を痛めないようやんわりと揉み、「あん」という声をかなでから引き出す。
 布越しの愛撫をいったんそこまでにして、ブラウスを脱がせた。ブラジャーだけになった上半身を、距離を置いてじっくりと眺める。かなでが半身になろうとすると腕を引いて元に戻す。望むままに見つづける。
「あ、あの、見られるだけだと……」
「じゃあ、スカートも脱がせます」
 欲にさかる男が意気揚々と手を伸ばすと、かなではあわてて身を引いた。
「あ、自分で脱ぐ。脱ぐから」
 ずっと受け身でいるほうが恥ずかしい。一度立ちあがって、自分の手でスカートをささっと脱いでしまった。
 孝平の前で上下の下着を晒したとたん、顔全体がカアッと赤らんで、うつむいてしまう。
 孝平は羞じらう彼女の前で、ブラとショーツをしっかりと目に捉えている。
「下着、お揃いですね」
 かなでの股間を覆うショーツもやはり白地に水玉。ローレグビキニタイプでずいぶんと小さなものだ。
 見つめられるかなでは孝平の評価が気になり、我慢できずに顔を振りあげて小さな声で尋ねた。
「あ、あの……どうかな?」
「我慢できません」
 孝平もすっくと立ち上がり、ぱぱぱっと着ているものを脱いだ。パンツ一丁になっても手はとまらず丸裸になって、熱り立つ股間を堂々と曝け出した。
「こ、こーへー……」
 圧倒されたかなではちらちらと、逞しい肉柱に目を向けてしまう。
「こうなったのも、かなでさんの下着のせいですからね」
「そ、それは、あ、あの、あははっ」
 あられもなく勃起を見せている孝平が自信満々で、まだ隠しているかなでははにかみ笑い。
 孝平はあらためて彼女をベッドへ誘った。あお向けに寝かせると、剥き出しになった肌と下着とを丁寧に指先でまさぐっていく。

s-かなで16

「ん、あはっ、あああぁ……」
 男子寮の一室にひろがるのは、孝平以外に誰も知らない、陽菜だって知らない、かなでのオンナの声。
 まんべんなく可愛がっていた孝平の指は、徐々に愛撫のポイントを絞っていく。
 シーツと背中のあいだに手を潜りこませるとブラジャーのホックをはずした。肩紐もずらすと、かなでが応えるように肩をすくめ、カップがずり落ちて双乳がまろびでる。
「かなでさんの胸……」
 流麗なカーブに目を細め、乳肌を直に触れていく。
「あっ……」
 孝平の指はしっとりと吸いついてきて、くすぐられてすぐに甘い淫楽をもたらしてくれる。かなではシーツに身を擦りつけるようにくねり悶え、甘酸っぱい体臭をひろがらせた。
 丘をまさぐっていた指が先端をキュッとつまんで、くりくりとひねった。かなでは思わず「ひっ!」と息を呑み、なおも乳頭をいじくられて息がとまり、スリムな肢体をわななかせる。
「敏感ですね」
「む、胸はそうなの。だ、だから」
「だからいっぱい、いじります」
 感じてくれるからこそ愛撫する甲斐がある。孝平は顔を下げて片方の乳首を唇で挟み、口と指とで両乳首を玩弄した。
「だめっ、ああっ、そんなに胸……先っぽ、ああっ、いじられたら、もう、アアッ」
 含まれて舐めころがされれば駆け巡る愉悦に陶酔し、カリッと軽く噛まれると鮮烈なパルスにびくりと反応する。一方的に胸を嬲られて、かなではエクスタシーの嵐に揉まれていく。
 孝平は口と右手で胸をいじりながら、残った手を用いてショーツもささやかに愛撫している。秘部を覆っている布にはとっくに染みがひろがっていて、鮮紅色の陰唇が透けて覗いている。
 指先で割れ目を押し揉むように刺激すると、かなでの意識も胸から下へ降りた。
「ね、ねえ……こーへー、わ、わたしもう、その」
「脱がします」
 感じに感じてしまい、ショーツはぐっしょり濡れそぼっている。穿いていても心地悪いだけだった。
 かなでは横を向き、腰を浮かした。孝平の手がショーツを一気に引きおろす。
 露わになった秘苑に男の鋭利な視線が突き刺さる。閉じようとした足を元に開いて、凝視する。
「かなでさんの――」
「だめだめっ。そんなこと言ったら、シールだからね」
「もうかなでさんは風紀委員じゃないですよ。それに、とっても綺麗でイヤらしいんです。かなでさんのオマ×コは」
「あああぁ……」
 猥語をはっきりと聞かされ、かなでは顔から火を噴きそうなほど恥ずかしくなる。ところが肉体はとっくに昂りきっているから、羞恥心を煽られたことでますます燃えてしまい、秘割れの奥からトロトロと新鮮な蜜を吐きだしてしまう。
「また、濡れてきました」
 男の目にもはっきりと、陰唇のあいだに透明な滴が漏れているのが見えた。
「あっ、ああっ。だってこーへーが、こーへーが見て、イヤらしいこと言うからだもん」
 ごまかすことはできないから、ぷうっと頬をふくらまして拗ねた表情を見せる。
 ここに来て見せた子供っぽさに孝平は笑いを噛み殺しきれず、
「じゃあ、いただきます」
「えっ!? あっ、だめってば」
 かなでの両脚を開いて顔を恥丘へと伏せ、じたばたするのを押さえこみながら肉割れに口づけした。

s-かなで17

「はうっ!」
 孝平はしとどにあふれる愛液を存分に啜ってから、舌を伸ばして舐めまわす。
 陰唇を舌腹でこすれば、かなでの唇から艶かしい声と息が漏れる。
 ゆるんでいた肉襞をさらにかき分ければ、溜めこまれていた液体がこぼれてくる。舌ですくい、直に吸い飲み、おいしくいただく。
「あっ、やっ、ああぁ……そんなに舐めたらぁ、わ、わたしぃ」
 かなでの発する声に力がない。クンニリングスの快感に酔いしれ、現実感を喪失している。
 孝平は恥裂を大きくなんども舐めあげて、恋人に途方もない快楽をもたらす。だがそのうちに我慢できなくなってきた。ずっと放置されっぱなしのペニスはかなでのヴァギナに負けないほど、先走り液をお漏らししていた。
「かなでさん。入れます。入れたいです」
「来て、こーへー。わたしのなかに……ひとつに、なろ」
 熱い目線が交錯した。性器で結合したい欲が高まっているのはかなでも同じだった。
 孝平が前に身を進めて腰と腰の位置を合わせると、かなでが両腕を伸ばした。ゆっくりと、体を受けとめてもらいながら孝平はペニスを挿入していった。
 ヌチュッ。
 肉胡桃が膣内に収まったことを粘着音が知らせる。
「んあっ、お、おっきい。こーへーの……オチン×ン」
「かなでさんのオマ×コが小さいんです」
「ち、違うよ。こーへーだよ」
「かなでさんです」
 このうえない密着感を互いに相手のせいにしているあいだもペニスは膣洞をじりじりと進み、埋もれていく。
 亀頭が奥にぶつかり、恥骨と恥骨が触れんばかりにふたりの距離が縮まった。
「はふぅん」
 かなでが陶酔の表情を浮かべ、甘い息を吐く。キュッと蜜肉が締まり、いきなり生まれた快美感に孝平は呻きを呑みこむこととなった。
「入った、ね」
「はい。かなでさんに包まれて、気持ちいいです」
「わたしも」
 抱きあって、唇を絡ませる。上にかぶさる孝平が唾液を送りこみ、かなでがコクコクとおいしそうに飲み干していく。ペニスとヴァギナはわずかに震える動きだけで満たされている。
 それでもやはり、孝平の腰が動きだす。粘膜で触れあっているだけでも気持ちいいが、動けばもっともっと気持ちよくなることを知っているから。
「ん、んはっ、はあっ」
 ずん、ずん、と胎内を揺さぶられて、かなでの口から短い悲鳴がこぼれる。秘肉が意志と無関係にきつく締まり、切先に切り裂かれるたびに快美電流が発生して背筋がゾクゾクするほど感じてしまう。
 リズムをとって動いていた孝平はタイミングよく上体を起こすと、かなでの膝を曲げてM字開脚にし、膝小僧を持ちながら腰を小刻みに往復させる。
 振幅は大きくないが着実に性感を押しあげる抽送を受けて、かなでがいっそうとろけていく。顔に浮かぶ可愛らしさが淫美さへと変わり、男心を妖しくざわめかせる。
「い、いいっ、いいよぉ……こーへーがそうしてくれると、ああッ、すごくよくて、わ、わたしこのまま……あふぅン」
「気持ちよくなってください、かなでさん。このまま、いつでも、いいですから」
 孝平は、陶然となったかなでに見入りつつ、右手を膝からはずして太ももに沿って滑りおろしていく。
「ひゃひぃいぃ!」
 いきなり甲高い悲鳴が空気を震わせた。孝平の指が、ぷっくりふくれたクリトリスをいじっていた。
「そこ、そこ感じる、感じちゃうから」
「感じてください。もう、イキそうでしょ?」
「そこいじられたら、イク、イッちゃう。でもまだ、あっ、アアッ」
 孝平は腰の反復運動を抑えつつ、代わりに秘豆をいじる指を激しく動かす。
 太い一物で膣を責められていたのがクリトリス責めに変化し、小さな器官に快美が集中したことでかなでの性感は急上昇していく。あっという間に遥かなる境地へ飛んでいってしまった。
「ッ、アアアアーァン」
 艶たっぷりの嬌声をあげ、かなでが弓なりに背を反らせて達した。そのときにはもう孝平は腰をストップさせていて、肉襞の収縮をどっしりと受けとめ、ペニスをピクピクと蠢動させることで応じていた。
「はあ、はあ……あっふうぅ」
 高みから降りてきて、かなでの息がようやく整ってきた。
 と、きょろきょろして、下腹をじっと見る。両脚はMの字に開いたまま。孝平の体勢は抽送運動をしていたときとさして変化なく、隆々と勃起したペニスが膣に埋もれている。
「こーへー、気持ちよくなかったの?」
「え? まさか。すごくよかったですよ」
「でも、でも出してないじゃない」
 膣内に迸りがなければ、外で散った精もない。
 かなではひとり寂しくイッてしまったことになんともやるせない気持ちを覚え、憤慨してしまう。
「や、やだよ。こーへーが気持ちよくなってないのに、わたしが先にイッちゃうなんて。こーへーといっしょ、いっしょがいいの」
「ちょっと、お、落ち着いてください」
 あお向けのままじたばたするかなでに孝平はあわて、倒れこむようにのしかかって押さえこんだ。
 間近でじっと、目を見つめながら言い聞かせる。
「今日はずっと、かなでさんとしたいんです。あまり早いうちから出してバテたりしたらもったいないって思って」
「……こーへーがバテることなんてあるの? 今まで、なんどもなんども出してるじゃない」
 じっとりと絡みつくような目で見あげてきたから孝平は苦笑い。
「ははは。まあ、いつでもなんども出せるとは限りませんから。かなでさんがイッたときの顔を落ち着いて見ることができて、嬉しかったですよ」
「う、ううぅ。そんなの駄目だよ。もう、恥ずかしいじゃない」
 絶頂に震えていたとき自分がどんな顔になっていたか定かではない。かなではなおも文句を言おうとしたが、なにかを思いついた顔になって。
「ね、こーへー。このまま、だっこして」
 後ろに手をついて体を起こそうとする。孝平がすぐに抱えて、引きつける。
 かなでを乗せる前に足を組みなおし、あぐらの上に抱きとめる座位になった。
 肉根を受け入れたまま、甘えられる体位になってかなでがにっこり。

s-かなで18

「こーへー、そんなにセコいこと考えないでいいよ。どんどん出して」
「……いいんですか?」
「もちろん」
 言葉だけでなく、かなでから積極的に動きだす。孝平のペニスを膣洞で緊縛しつつ腰を前後左右に揺らし、回転運動も試みる。
 騎乗位でするような大胆な動きでペニスをしごかれ、孝平は顔をほろこばせてしまう。
「うっ、いいです。これ、とっても」
「ふふっ。もっと感じて、出すがいい」
 かなでが尊大ぶって言い、くすくす笑いあう。穏やかな雰囲気に包まれながら、ペニスとヴァギナの絡まりあいは卑猥さを増していく。
 かなでは後傾姿勢をとった。空間の余裕が生まれ、動きのバリエーションも増す。より激しい腰遣いで嵩にかかって孝平を責めたてながら、夢見る顔になって言葉を紡ぐ。
「もし、こーへーの赤ちゃんができたら……進学しないで実家に戻って、赤ちゃん生むの。そして、花嫁修行しながらこーへーが迎えに来るのを待つからね」
 不敵なほほえみを浮かべての危ない内容に、孝平は一瞬言葉に詰まった。
 ペニスに走った快楽パルスのおかげで口が動き、切りかえす。
「それって、とんでもないプレッシャーなんですけど」
「ふふ、こーへーはイヤ? わたしに赤ちゃんできたら」
「……結婚できるのなら、それもいいな」
「じゃあ、がんばってね」
 かなではどこまで本気なのか。孝平にはわからない。でも、仮にそうなったとしても責任を取る覚悟はできている。
 強い意志のこもった腕が、かなでのヒップにまわった。卑猥な動きをサポートするように力を加え、孝平からも直線運動で膣の奥まで亀頭を届かせる。
「あっ、あん、こーへー……それ、とってもよくて、アン、またわたし、イッちゃいそう」
「今度は俺も、もうそろそろ、イキそうです。だから」
「うん、いっしょにね」
 ウインクを飛ばし、男のピストンに合わせるように細腰をくねらせる。膣壁は収縮のテンポを速め、孝平の劣情を焚きつける。
「く、くあっ、ああっ」
 まだ射精していないぶん、孝平のほうが先に昇っていく。かなでに追いついてもらおうと、また結合部を指でまさぐろうとした。
 しかし、そんな必要はないとばかりにかなでが大きく体をはずませる。抜けるぎりぎりまで浮いて、ずぼっと奥まで咥えこむ。
「うはっ! か、かなでさん。そ、そんなにしたら、俺、ああッ」
「いいの、いいの。こーへー、イッて。そうすればわたしも、あふっ、アッ、い、イクから。だから」
 切迫した声で鼓膜だけでなく脳髄まで揺さぶられ、孝平は獣のように荒々しく、あぐらをバウンドさせるほどに大きく動きかえした。
「ひ、う、うあっ。来る、ああっ、こーへー。すごく、奥、来ちゃうううっ!」
 固いペニスがぐさぐさとかなでの肉孔を穿ち、クリトリス愛撫の必要なく一直線に昇っていく。
「あっ、あっ……かなでさん!」
 孝平はカッと目を見開き、ぐっと小柄な体を抱きつぶすほどに強く抱えこみながら射精感を解放する。
 ドバッと熱いスペルマが秘壺に充満し、襞肉を焼きこがしていく。
「ひゃあああん! こーへー、こーへー、ああっ、またイクううぅぅぅぅ!」
 すぐさまかなでも絶頂を極め、もはやどこに聞こえようとかまわないという大声でよがり泣く。いやいやと顔を左右に振り、彼にすがりながら肢体を痙攣させる。
 ドクン、ドクン、ドクン。
 さらに三度に分けて大量の精液が放出され、肉根の脈動が少しずつ引こうというところで、
「……えっ!?」「きゃふっ!」
 ドピュピュピュッ、ドクゥ、ドックン。
 またもや怒涛の射精がはじまった。
 勢いのいい迸りが収まれば、あとはゆるやかな波動が続くだけのはずだった。それがだしぬけに、まるで正常位で出さなかったぶんのストックがあったかのように、今こそ座位の本番とばかりに勢いよく出ていったのだ。出す孝平も、膣奥で受けるかなでも驚嘆の念に震えあがるとともに連続する膨大な快感に頭が真っ白になる。
「ひいぃん。いっぱい、いっぱい入って、ああぁ……お腹、いっぱいで、く、苦しいよぉ」
 かなでの下腹は外から見てもわかるくらい、ふくれている。二回分の精を一度に注ぎこまれ、ペニスが栓をしたままだから膣と子宮がふくらむしかないのだ。
「ご、ごめんなさい。でも、こんなに出て、あはぁ、すごく気持ちよくて……うはぁ」
 肉茎の脈動は今度こそ収まりつつあったが、少量の精がまだ鈴口から出ていって、そのたびに孝平は射精感が満たされる愉悦にとろけている。
 あまりにも長い射精でかなでは失神しかけている。はふはふと息を漏らし、ぴくっと身を震わるだけだ。孝平はそんな彼女を抱きしめながら、腰を小さく揺すりつづけている。幸福感に酔いしれながら、意識が消えていく。



「こーへー、いつのまにこんなすごいテクニックを身につけたの? まさか、他の女の子と――」
「するわけないでしょう。俺もびっくりしてますよ。こんな射精になるなんて」
 ふたりともようやく息を吹きかえして、かなでがまず呆れた声をあげた。体勢はそのまま、かなでが孝平にだっこされている。
 かなではちょこんと小首をかしげると、手のひらをお腹の下にあてがって、おもむろに撫でまわした。口もとがほころぶ。
「一度に二度ぶんも出すから、お腹いっぱいになっちゃった」
「かなでさんのせいでもありますよ。とっても気持ちいいから、出ちゃうんです」
「むう。素直に喜んでいいのか、びみょー」
 眉を八の字にしたかなでに、愛しさが募った孝平は唇をそっと重ねた。
 優しいキスをもらってかなでは目を閉じて眉を戻し、自分からも孝平の唇を吸いかえした。
「ふふ。今日はこーへーが新しいテクを身につけた記念日だね」
「テクニックって、だからもう一度やれと言われてもできるかどうかわかりませんから」
 からかわれてばかりの孝平は“勘弁してください”という顔をするが、「わたしとすれば、できるんじゃないの?」と目を細めてほほえむかなでに言われれば、
「……まあ、なんとかなるかも」
 と答えるしかない。
「それに、まだこーへーのオチン×ン、固いままだよ」
 かなでがクイクイと腰を揺すって、肉穴を貫いているモノの存在を確かめた。
「それは、その、えっと……まだ、やり足りません」
「こらこら」
 年上の恋人は、軽くぶつ真似をしてから孝平の胸に顔を埋める。
「いいよ。いっぱいしよう。まだデートは終わってないんだから」
「終わらせません。いっぱい、いっぱい、かなでさんがイヤというまでします」
「こーへーが降参というまで、しちゃうよ」
 互いに挑戦状を叩きつけながら、腰を本格的に始動させていく。
 かなでの言葉は甘い吐息に変わり、孝平の言葉は熱い呼吸に変わる。身も心もひとつになるつながりとさらなる快感を求めてふたりはきつく抱きあい、淫らに腰を振りあっていった。




今までのやまぐうさんの18禁に負けないくらいのえっち具合ですね~♪ 

 「もし、こーへーの赤ちゃんができたら……」

もしかすると、この危ない台詞が一番似合うのもやっぱりかなでさんなのかも。普段とのギャップがすごいですね。

かなでさんでここまでの文章が作られるとは予想してなかったので、思わず絵を三枚用意してしまいました。水玉模様は初めて…かな。もっと似合う絵で描けたらよかったんですが、現状ではこれが限界。絵描きの道は遠く険しい(笑)

ちなみに今回の絵、資料を見ないまま描いてたので、ちゃんとかなでさんになっているか若干心配だったり…。最近は、瑛里華・陽菜・かなでは資料見ないまま描いてますね…変な癖が付かないうちに直さないと。逆に白・桐葉は資料がないと描けないまま…なんでだろう(笑)
#葛城朋香先輩はPCの目の前の壁に常に資料を張ってあるので、いつでも描く準備ができていたり。



合衆国大統領選終了。まぁ、特にどんでん返しもなく。
確かに演説はすごくうまいし、今は人気があるけど、これからどうなるか…。上下院の民主党議員がどこまで従うか、ですね。

『イーグル』(かわぐちかいじ)も宣誓式で終わってますが…これからどうなるかは本当に見えない未来。アメリカと世界の明日はどっちだろう。
 

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Comment


    
 

早速拝見。

ううむ、相変わらずやまぐうさんの文章はえっちぃわ。読んでいると私なんてまだまだやなぁ、と思ったり。
そしてブタベストさんのイラストが、お話にさらに花を添えていて、楽しませていただきました(^^)

水玉模様の下着はいいですね。
ただブラが…げふげふん。
下着姿のかなでさんを見てると、何だか改造野郎の血が騒ぎます(^^;;;

んで、お下げさん&五月(以下メイって呼びます)のイラストの話。
メイのイラストイラストを見て「まいった!」と心の中で叫んでしまいました。
肌の質感と言いショーツの質感と言い、まったくもって良いです。
携帯で手を加えさせていいただく旨のメールを見ましたが、ここまで素晴らしくなるとは…。
ブタベストさんはどんな魔法を使ったんだ(笑)
うぅむ、こちらもお見それしました。

んで、お下げさん。
ひよひよにも見えなくないこのコの設定が無いのはもったいない気が。
個人的には真菜の友人のイメージと重なりそうな感じです。

メガネとアホ毛をつけたら優奈の学生バージョンになるって言うのもアリかも…。

>イメージにぴったりな上に、さらに上手に味付けされて
そう言って頂けると嬉しいです(^^)
イメージ的にどんなもんかしら、と思っていたもので…。
ただ、やまぐうさんから表現に関する指摘を受けて「しまった」と思ったりします。
この点については私もまだまだやなぁ…と言うのが正直な感想ですね。

>日本橋で何やってんですか(笑)
全くその通り(汗)
経済的にピンチなのに何をしているのやら…。
でもそれが日本橋…と言うよりオタクの街の魔力なのかも。

>あれが無ければ
なるほど、ラピスはブタベストさんの心を鷲掴みにしたキャラの一つなんですね(^^)

>土地柄もあるのかな、と思いますが
やっぱり死者とか魔女とか出てくるので、教会としてはそれを嫌っているのかも知れませんね。関係者からは「死のカルト」なんてバッサリ切ってますし。

>『誰でも』楽しめるイベントとしては良いのでは
ですね。一部の不心得者による山手線ジャックや、人様に迷惑をかけるような事さえなければそれでいいと思います(^^)

>ぜひとも彩さんにそういう格好を
いいですねぇ。彩にラピスコスを…
彩「ちょ、ちょお待て、この前の「ハロウィントラム」でハズいカッコで運転したのに、まだ羞恥プレイを…」
隆之「バカタレ、「ハロウィントラム」の運転士はさまざまなコスプレで運転しなきゃならんのだ。贅沢ぬかすな」
彩「そ、そりゃあ…話題と宣伝のためならしゃあないと思ってるけどさ…」

これはハロウィン話(ハロウィン自体終わってるけど)を書く必要がありそうですな。
んで、ブタベストさんは黒ストラピスコスの彩を描いていただくと(マテ

>デュアル・モード・ビークルとかも
確かに細長い土地ですからね…でも一両くらい何とか…ならないかしらん。
デュアル・モード・ビークルは展示してほしいですね。あの車両は鉄道技術の新機軸のひとつですから。

>郡山方面は水戸は通らないんですね
はい、宇都宮・那須方面を通りますので(^^;

>ちゃんと着ているものが多くなると思いますが
再び半裸絵が出てくることを楽しみにしてるのですよ~。
琴線に触れれば改造しますんで(^^)

>技術開発の常とはいえ
軍事技術から発展するものもありますからね…。
その軍事技術も技術の発展に寄与するというのも、何だか皮肉な話だったり。

>それはそれで良し、なのですよ~
うぅむ、私としては妙に気になるのですが……。

>政府のバラマキも効果があるんだか無いんだか
発表当初は「これええやん」なんて思っていたのですが、ニュースを見るにつれて「ええんかしら」と少し疑問に思ってみたり。
どうなるのかいささか不安だったり。

体調は相変わらずのようで…。
ともあれ、体調が落ち着く事をただ祈るばかりです。

 

>相変わらずやまぐうさんの文章はえっちぃわ
そうなんですよね~。まさかかなでさんでここまでえっちぃのが出てくるとは思っておらず、リクエストしておきながらあたふたしてしまいました。

>ただブラが…げふげふん
これについては…たぶんイエローカードレベルで駄目なんですよね。資料見ないでで描けるほど覚えてもいないのに、資料広げてる余裕も無くて空で描いてしまったんで…もうちょっと大きい胸のヒロインだったら違ったのかなぁ、と思ったり思わなかったり?<マテ

改造はまぁ……正直、あまり出来の良い絵では(と言うかばたばたしながら描いた絵なんで、塗りつぶし荷は苦労されるかと)(汗)

>肌の質感と言いショーツの質感と言い、まったくもって良いです。
手を加えたのはは下の所です。
・肌…塗り重ねをレイヤー二つと、白い光の当たっている部分のレイヤーを一枚。特に足は無駄に力を入れてます(と言っても、ショーツ・ニーソに接している部分を濃い目にしただけですが)。
・青リボン・黄色リボン…レイヤー一枚だけエアブラシツールで塗り重ね。黄色は透明度を少し上げてます。
・制服の白い部分・ニーソ…レイヤー一枚だけ、エラブラシでざっと。肌の色を塗った関係上バランスをとるために塗ってます。
・ショーツ…グレーで影付け。これも肌(隣の肌色)に接している部分に塗っただけです。
・頬染め…ブラシツールで色をつけ、線画の////を朱色で染めただけです(これは口も同じですね)。
・目の白い部分肌に接している部分を消しゴムツールでぼかしながら消して、境界線を目立たなく。あとちょっとだけ影付けをしてます。
これで35分くらいですね。すでに色の濃い部分(髪とセーラー・スカート)がしっかり塗られていたので、非常に簡単でした。

今回はやっぱりひでやん様の塗りが確かなのでできた魔法?で…あまり大したことはしてないです。
正直、PSDに入っていたバリエーションの全ての組み合わせをJPGにしてUPしたいくらいなんですけどね~(^^)
ものすごい数のレイヤーのそれぞれを把握できなくなってしまってるのが口惜しい…小文置き場に出してみません?

>ひよひよにも見えなくないこのコの設定が無いのはもったいない気が
んー、ひよのほどには腹黒くはないと思うんですけどね(笑)
絵はともかく、お話とか設定をブタベが作るつもりは無いので(多分できない)、ひでやん様のお好みに合わせて調理を(を
真菜の友人かぁ…苦労してそうだなぁ、なんて。メガネとあほ毛の改造は簡単なので試してみても良いのではないかと思います。そういえば優奈先生は確か前髪は分かれてなかったような…。

>イメージ的にどんなもんかしら、と思っていたもので…
設定から考えたブタベのイメージとほぼぴったりなので、私としては問題ないですよ~。

>ただ、やまぐうさんから表現に関する指摘を受けて「しまった」と思ったりします
んー、まぁ、完璧な文章も無いので、そういうこともありますよ(^^) 次で上達すれば良し、なのですよ。

>でもそれが日本橋…と言うよりオタクの街の魔力なのかも
いつかこの魔力が日本を席巻して…って、そんなのも嫌ですねぇ(笑)

>ラピスはブタベストさんの心を鷲掴みにしたキャラの一つなんですね
たしか、杉戸にいたころだったから、2003年ごろ…でしょうか。あのころプレイしていたソフトにはあのような、ブタベにとって直球な衣装のキャラクターがいなかったので、かなりショックを受けた記憶があります。
それ以降で同じレベルのショックは…多分Canvas2の制服そのもの…でしょうか。


>一部の不心得者による山手線ジャックや
いったいハロウィンに何をやってるのか…ジャックって。やっぱり公共の場所ではほどほどに、という気がします。
日本で言えばなまはげが似たようなもの、でしょうか。あれも酒が入ると危ないんですよね。

>これはハロウィン話(ハロウィン自体終わってるけど)を書く必要がありそうですな。
>んで、ブタベストさんは黒ストラピスコスの彩を描いていただくと(マテ
んー、マントを羽織ってるバージョンとそうでないバージョンを書きたくなりますね~。でも、杖ではなくマスコンをもってそうな魔法使いさんになりそうな?

>あの車両は鉄道技術の新機軸のひとつですから
DMVは確かJR北海道の所有でしたっけ。そういえば、今のJR東日本の社長だか専務だか(日経『私の履歴書』を今月書いてる人)は、確か北海道の出身のはずなので、その線で攻めてほしいなぁ、とか言ってみたり(笑)
子供たちが色々な鉄道を見られたら、と思いますよね。そのうち大宮公園あたりに銀河鉄道の発車台とか作ったりして<マテ

>はい、宇都宮・那須方面を通りますので
宇都宮線と同じラインなんですね(^^;どうにもあっち方向は疎くて…。

>琴線に触れれば改造しますんで
先に描いてみましょうよ~♪

>軍事技術から発展するものもありますからね…
軍事技術は、ときどきコストパフォーマンスを考えないで研究されますから、すごい技術が出るんですよね…。人類の科学技術の発展も軍事方面が無ければありえませんでしたし(気象衛星からしてそうですよね)。
この辺のジレンマだけはどうにもこうにも。

>うぅむ、私としては妙に気になるのですが……
んー、見つかるかどうか…。
(追記)
…見つかりました(^^;
http://kobe.cool.ne.jp/avan/kirin2-top.jpg
正直、ものすごーく見たくない代物なのですが、絵の方向性はやっぱり同じだったみたいですね。

そういえば、真理のバスケの絵も見つかりました。まぁ、あの頃の絵だな~、と(笑) 気合は入ってたんで今でも好きな絵ではあるのですが。
(追記終了)

>ニュースを見るにつれて「ええんかしら」と少し疑問に思ってみたり
まぁ、マスコミは読売を除いて、今の政府のやることを貶す方向に舵を切ってますから、悪い側面がクローズアップされちゃうのは仕方ないですよね。
あまり良く考えないで景気対策を作った政府・与党にも多々問題はありますが。
民主党も(建前上)ちゃんと審議する方向にシフトするみたいなので、一緒になってまともな景気対策にしてくれれば、と思うのですが……う~ん(^^;

体調は相変わらず、という感じですね。
体が、特に腕が重くて何もやる気がおきないのがつらいところ…何とか治したいなぁ、と思わずにはいられません。

ガムの件はお疲れ様でした。ウチの店でもまれにあるのですが…なんともタチの悪い人間もいるものです。もっと他の人のことを考えられんのかなぁ、と。

 

>ここまでえっちぃのが出てくるとは
予想されてなかったんですね(^^;
ともあれここまですごいお話になるとは思いもよりませんでした(笑)

>あまり出来の良い絵では
それでもブラを描き加えたくなっちゃうんですよね(^^;
わがままなヤツで申し訳ないです。

>あまり大したことはしてないです
いやぁ、それでもものすごいバージョンアップだと思いますよ、ええ。
まさかここまで綺麗になるとは…。
参考に是非とも改造後のPSDをいただきたいところです。
かなでさん下着イラストとセット…

《誰かが落ちたぞ!》

>小文置き場に出してみません?
いやぁさすがにそこまでは(^^;
にしても色々と塗ったなぁ、としみじみ思っていたり。
もし載せるとしたら設定したカラーリングのやつを載せるかと…。
そう言えば設定をアップする時にイラスト掲載を考えているのですが、件のイラストを使用してもよろしいでしょうか?

>お好みに合わせて調理を
了解です。とりあえず真菜の友人の方向で設定を練っていこうかと。
あと優奈先生の改造ですが、とりあえずアホ毛+メガネのみの取り付けでやってみようかと思います。

>次で上達すれば良し
ありがとうございます。
でもどうしよう。指摘を参考にして追記しようかと考えていたり。

>ハロウィンに何をやってるのか
トリック・オア・トリート(お菓子をくれないといたずらしちゃうぞ)の延長でやっているのでしょうが…ガムもそうなんですが、いたずらでは済まされない行為なんで本当にやめてほしいですね。

>杖ではなくマスコンをもってそうな
マスコンは取り外し出来ないんで、ブレーキハンドルかディスコン棒になりそうですね…って、ディスコン棒ってわからないですよね(汗)
マント有り無しバージョンの彩かぁ…なんだかとっても楽しみです。

>『私の履歴書』
読みました。
国鉄の入社試験で面接官と喧々囂々したのに採用されたというくだりは面白かったですね。

>DMVは確かJR北海道の所有
ええ。釧網本線で試験をしていると思ったら、つい最近まで浜松で試験走行を行っていたようです。
(路面電車を考える館よりhttp://www.urban.ne.jp/home/yaman/news87.htm
事業用ではもともとある車両なんですが、営業用としては今まで存在していなかっただけにインパクトがありますからねぇ。
これは是が非でも博物館入りしてほしいですね。

>先に描いてみましょうよ~♪
む、無茶言わんで下さい(汗)
人物絵の基礎も知らんやつが描いたらどんな事になるやら……。

>…見つかりました(^^;
なるほど、キ○ンシ○ィの方でしたか(違っ
見比べてみましたが、やっぱり進化してるなーと改めて思いました(^^)

>真理のバスケの絵
行方知れずになってしまいましたが、あの絵は私も好きでしたね~(^^)
バスケ絵をいま描いたらどんな風に進化しているんだろう…と思っていたり。

>一緒になってまともな景気対策にしてくれれば
状況が状況だけに、今は揚げ足取りなんてやってる場合じゃないと思うんですけどねぇ…。
的外れな事ばかり言っている野党を見てると、そんな気になってしまいます。

>腕が重くて何もやる気がおきない
それってかなりヤバいのでは…(汗)
とにかく休養と医者を勧めたいのですが、仕事を休めないというのもありますしねぇ…ぐむぅ。
ともあれ無理はなさらずに…。

 

>それでもブラを描き加えたくなっちゃうんですよね
似たような構図自体を描くのはそう難しくないので、そのときにでも…という状況でもないですね(笑)

>参考に是非とも改造後のPSDをいただきたいところです
了解です~…といっても、実際大したことしてないんですよねぇ…(^^; まぁ、その辺はPSDででも。

>>小文置き場に出してみません?
>いやぁさすがにそこまでは(^^;
もったいない…(笑)
ブタベの場合、バリエーション作ったら大概公開しているので、ぜひとも並べて見せていただきたいところです。

>設定をアップする時にイラスト掲載を考えているのですが
はい、大丈夫です。可能なら設定用の絵を描くつもりだったんですが(^^; …バストアップくらいならすぐ描けるんですけどね~。

>とりあえず真菜の友人の方向で設定を練っていこうかと
真菜のそばでニヤニヤしながら彼女をからかってそうだなぁ、なんて(を

>指摘を参考にして追記しようかと考えていたり
追記、なんですね。どんな文章になってくるのか、それも見てみたかったり、です。

>ディスコン棒ってわからないですよね
調べてみると…パンタグラフとかの取り扱いのときの棒…でしょうか。なんかトンファーみたい(えー
マント無しだと単なる女子高生のコスなんですけどね~。

>国鉄の入社試験で面接官と喧々囂々したのに採用されたという
ある意味、当時の国鉄はのんびりしていたのかなぁ、とも思わなくもなく?
その後仙台あたりで意思をひっくり返すあたり、相談役もずいぶんと大物です(笑)

>つい最近まで浜松で試験走行を行っていたようです
…見に行けばよかった(笑) 見られる場所で走行しているのかどうか分かりませんが(^^;

まぁ…殿堂入りするほど時間が経ってない、というのもあるんですが、いつか鉄博に置いてほしいものです。

>人物絵の基礎も知らんやつが描いたらどんな事になるやら……
んー、大丈夫です~。ブタベも基礎なんてやってないですから~(を
お気に入りの絵を真似して描いてみるのがいいかと思うのです(^^)

>見比べてみましたが、やっぱり進化してるなーと改めて思いました
まぁ、さすがに4年も経ってまるで進歩が無かったら、年に120枚くらい描いている意味が(笑)
ただ、4年経っても嗜好が変わってないのはちょっと安心してたり。うん、やっぱり女の子にはリボンが一番です(えー

>バスケ絵をいま描いたらどんな風に進化しているんだろう…と
まったく同じ構図のものを描くのはさほど難しくはないんですけどね。
どうせ描くなら、動きのある絵を描いてみたいですが…はてさて。

>的外れな事ばかり言っている野党を見てると、そんな気になってしまいます
解散についてアテが外れたとたんに、豹変しましたからねぇ…。
自分達の政権担当能力を疑わせてどうするのやら…。

>それってかなりヤバいのでは…
まぁ…普通にまずいのですが(ハンドル握れないし)、それを言ってても休めるわけでもないので(今日の日曜日も18時からだったのにいきなり12時からになりましたし)、耐えるしか…。
医者に行けとは言われますが…行っても解決しない問題で医者に行っても金の無駄だし…。
しばらくは部屋の掃除をしつつのんびりのらくらと、という状況ですね~。

 
 
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