05
04月06月
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -
 
クロシェット(Clochette)
オーガスト(August)
ゆずソフト
最近の記事+コメント
Twitter

Profile

ブタベスト

Author:ブタベスト

埼玉に生息する微えち絵描きです。時々アレな絵が出てきますのでお気をつけください。

●ブタベの絵の基本要素
制服(学園モノ・ウェイトレス服・メイド服)、黒髪ストレート・ポニーテール・ツーサイドアップ、半裸(?)

今はCanvasシリーズ(FC01)とオーガストを中心に描いてるみたいです。

●生態
なんか、最近『フリルの申し子』なる二つ名が付いたり付かなかったり(^^; 大概、絵のどこかにリボンとフリルがありますからね~。
●連絡先
scluge▲●@☆△gmail.com
▲●☆△を抜いてお送りください。なお、返信速度はあまり期待されませんよう。

SSログ
2007年8月~
『桜の中で』 (Canvas 彩)
『咲かずの桜』
 (Canvas 彩)早坂充様
『窓の月』
 (FA 瑛里華)やまぐう様
『三月七日、紗奈(さな)の日』
 (オリジナル)やまぐう様
『暑い日に紗奈と』
 (オリジナル)やまぐう様
『やどりぎ in 白鳳寮』
 (FA 瑛里華)やまぐう様
『やどりぎの枝』 (FA 桐葉)
『逃がすつもりはないから覚悟、し・て・ね♪』 
(冬のないカレンダー)早坂充様
『寂しがり屋の天使』
 (FA かなで)匿名希望様
『どっちが好き?』
 (FA かなで・陽菜)やまぐう様
『紗奈』(Full Ver.)』
 (オリジナル)やまぐう様
『紗奈』外伝 ―彼女と映画を―
 (オリジナル)やまぐう様
『幸運の羽』 (FA かなで)
『紗奈』(Short Ver.)
 (オリジナル)やまぐう様
『去年とは一味違う夏』
 (オリジナル)朝霧玲一様・ブタベ
『スケッチの裏側で』 (Canvas2)
『未来は白にも黒にも(1)』
 (Canvas2)
『エステルが浴衣に着替えたら』
 (明け瑠璃 エステル)やまぐう様
『夏の終わりを楽しむ浴衣』
 (オリジナル)
月別アーカイブ
ブログ内検索

11/07

【ショートストーリー おしおき by “匿名希望”様】

Category :
とある方から、とあるゲームの18禁なお話をいただきまして、あまりのインパクトについつい絵を描いてしまいました。

……まぁ、いつものことなのですが(^^;

ただ、お話も絵も色々とはっちゃけてますので、今回は前置き・トリミング無しで『続きを読む...』になります。

さぁ、皆さん、心の準備はいいですか? 

奥歯をガタガタ震わせて、命乞いする覚悟はいいですかっ!? …いや、嘘ですが。


それでは皆様、通りすがりの善意の投稿者様のお話をどうぞー。






【ショートストーリー”おしおき”by “匿名希望”様】(18禁)

「ん……」
 ベットの上で孝平の優しいキス。
 このままいつものようにベットに押し倒されて……
「え?」
 いつの間にか私の両手がスポーツタオルで結ばれていた。
「孝平?」
「忘れたのか、瑛里華。今日はおしおきだってことを」
 放課後の監督生室、そこでの業務の中で私は致命的なミスに気づかなかった。
 気づいたときには手遅れ、ミスをした書類から連続して進めていった書類すべてを
 やり直すはめになった。
 そのとき私はちゃんと謝って、孝平も白も笑いながら許してくれた。
「あの時許してくれたじゃないの」
「でも、そのせいで今日のデートの時間が無くなっちゃったな」
「う……そ、それは」
 たしかに遅れを取り戻すために日曜日に私と孝平だけで監督生室で作業をこなし
 なんとかミスの分を取り戻せた。
 けど、日曜日に遊びに行く、デートの約束は延期になってしまった。
「って、手が!?」
 私が考え事をしてる間にいつの間にか両手がベットの端に結びつけられてしまっていた。
「う、動かせない!?」
 どういう結び方をしてるのかわからないけど、スポーツタオルで拘束された私の両手は
 動かせなかった。
「それじゃぁおしおき、な」
「な、何をするの?」
 ベットに仰向けで寝かされて両手は万歳する形でベットの端に縛り付けられてる私。
 足は動かせるけど……たぶん抵抗はしない、ううん、できない。
 最初のキスで私のスイッチは入ってるのだから、抵抗よりも期待の方が大きい。
「ん……ちゅ」
 おしおきと良いながらも孝平は優しくキスをしてくれる。
 でもこれはおしおき、私は何をされてしまうのだろう?
 そう思うとドキドキしてきた。
「あ……」
 孝平は私のシャツをまくり上げ、そのままブラを上にずらした。
「もう尖ってるな」
「っ!」

s-瑛理華63B4

 期待してた私の乳首はすでに硬くなっていた。
「やんっ、あぁ……」
 孝平の手が私の胸を揉み出す。ゆっくりと執拗に、時には強く、時には優しく。
「ね、ねぇ……」
「何?」
「その……胸だけ、なの?」
「瑛里華はどうして欲しいの?」
 そう言いながら執拗に胸をもむ孝平の手、だけど物足りない。だって、いつまでたっても胸を
 もむだけで、その先の乳首には触れてはくれない。
「その、いつものように……」
「いつものように、ってどういう風?」
「や、そこ……え?」
 孝平の指先が乳首の近くにそっと触れてきて、でもそれ以上近づいてくれない。
「どう、して?」
「瑛里華はおっぱいが弱いからな、乳首いじっちゃうとすぐに気持ちよくなっちゃうだろう?」
「……」
「それにさ、今日はおしおきだって言ったよな」
「こ、孝平……それって、もしかして?」
「大丈夫、痛いことはしないからさ。ちゃんと気持ちよくさせてあげる、この前のお返しを込めて
 ゆっくりじっくりととね」


「ちょ、瑛里華。なんで?」
「だって、さっき孝平だけ先にいっちゃったでしょう? 私も一緒にいきたかったのに。
 だから、おしおきね」
「だからって、それは、はぅっ!」
 今日のエッチの時、孝平が先に一人で気持ちよくなってしまった。
 一緒にいけなかった私はおしおきすることにした。
 一度だしても大きなままの孝平のモノを私のお口でお掃除する。
 いつもならそのまま出してしまうのを、私はそうならないよう加減する。
「え、瑛里華!」
「駄目よ」
「っ!!」
 孝平のモノの根元をぎゅっと抑える。
「ふふっ、孝平の顔可愛いわよ」
 気持ちよさそうに、でも物足りなさそうに、そしていきたそうな顔。
「これはどうかしらね?」
「おおぅ!」
 孝平のモノを私の胸の間に挟む、そして手を使って胸を上下左右に揺らして孝平のモノに
 刺激を与える、だけどいつもよりゆっくりと、じっくりと。
「んふ、そろそろ限界かしらね?」
 孝平もモノがビクッと震えた瞬間胸から離してまた根元を抑える。
「え、瑛里華……」
「孝平、どうして欲しい?」
「……」
「ねぇ、どうしたいのかしら? ちゃんと孝平の口からお願いして」
「い、いきたい。瑛里華の中でいきたいから、早く!」
「今度は一緒に、が抜けてるわよ?」
「お願いします,瑛里華と一緒にいきたいから早くして!!」
「よろしい、それじゃぁ……ん、あ」

 ということを思い出した。
「ねぇ、孝平。あの時はごめんなさい、だから普通に、しない?」
「駄目、いきたくてもいけない苦しさを瑛里華も知るべきだから、覚悟して」
 そのときの孝平の目を見た瞬間、私の身体に震えと、悦びが走った。

「あぁ……ねぇ、もう……いかせて」
 あれからどれくらいたったのだろう?
 孝平の手は私の身体をくまなく愛撫してくれた、けど未だに乳首とあそこだけは触れて
 くれない……後ろの穴に優しく触れられたときはそれだけでイきそうになったけど、
 まだ今夜は一回も、イっていない。
「瑛里華は何処に行きたいんだ?」
「や、あぁ……」
 孝平の手が太股に触れ、そのままなでながら上がってくる。
 けど、足の付け根のところからそのままお腹へと手がいってしまう。
「さわって……触れてよ……」
「どこに?」
「……」
 ずっとそこだけを触れられず、私の様子を見ながら加減され、もう私はおかしくなって
 しまった。
「孝平……」
「なんだい?」
「私のお……おま●こに触って気持ちよくして!!」
「瑛里華?」
「孝平の堅くて太いおち●ちんを私のとろとろになったおま●こに挿入して、お願い!!」
「瑛里華、瑛里華!!」
 私の声に孝平の態度が変わった、そしてその瞬間に私を孝平が貫いた。
「あ、きた、挿入って……あ、イク! やっとイかせてくれる! イク、イクイクイク!
 イッちゃう!! あ、ああっ、ん…あぁああぁぁぁぁぁぁぁっぁ!」
 奥に届いた瞬間、私は達した。
「熱いっ! 孝平も一緒に……」
 その奥で出される孝平の精液の熱さに。
「あぁ、孝平の精液、熱いの! 孝平の精液で、私またイッちゃう! んっ、ああぁぁっ!」
 イッたばかりの私はまたイッてしまう。
「やだ、イッてるのにまだイッちゃう! 私、イク! あ、ああぁ、イッちゃう!!」
 高みにどんどん登っていく、落ちずにどんどん上っていく。
「こ、こんなの初めて……え、孝平?」
「ごめん、瑛里華。さっきまでいじめて悪かった。そのお詫びに……いっぱいするから」
「ちょ、ちょっとまって、私いまイッたばかりで、え、あぁっ!」
 孝平が動き出した、ってまだ動いてなかったの? 挿入しただけでこんなに私イッたの?
「瑛里華、瑛里華!」
「孝平、まって、私、まだ……んっ、敏感、だから…ひゃぁ、またイッちゃう!」
 高みから落ちてこれずに、どんどん高いところに上っていく、上らせられていく。
「イクッ!、あぁぁっ!」
 それでも孝平の動きは止まらない。
「や、怖い!」
「大丈夫、俺がいるからっ! いっぱい、気持ちよくなろう!」
 孝平も途切れ途切れに返事する。
「やだ、イク! 私またイッちゃう!! ああぁぁぁぁぁんっ!」
 ・
 ・
 ・
「あ、あぁぁぁぁぁ」
 何度イッったかわからない、孝平の精液がどれだけ注がれたかわからない。
「えり、かっ! これで、さいご、だぁっ!!」
 孝平の最後の力を振り絞った動きに私も呼応して腰が動く。
「瑛里華、えりかー!!」
「孝平! あ、あぁぁぁっ!」
 孝平のおち●ちんがおま●この奥を突いた瞬間、二人そろって絶頂を迎えた。

「はぁ……はぁ、はぁ……」
 気がついたとき私は孝平に抱きしめられていた。
「こう、へい?」
「……」
 孝平は疲れ切ってそのまま眠ってしまったのだろうか?
「ふふっ」
 孝平の寝顔がとても可愛い、ずっと見ていたいと思うけど、私の体力も限界だった。
「後始末したいけど……このままでも、いっか」
 寝起きの時の事を考えるとシャワーを浴びたいけど……どんどん迫ってくる睡魔に
 私は逆らえなかった。
「孝平、お休みなさい」
 孝平に抱かれたまま、私は眠りに落ちていった。





というわけで、ちょっとあぶのーまるなえりりんの話でした(わは
千堂瑛里華の絵は描きやすい、とは思うのですが、まさかこういう方向の絵を描く事になろうとは…物書きさんの力恐るべし。

ちなみに書き手さんが誰かは皆様のご推察にお任せいたします~。
文体で見破られそうですが…まぁ、その辺は胸の中にでもしまって頂ければ、と。




今回の絵の件。

元々は

s-瑛理華63B3(モザイク)

このくらいの塗りで終わらせるつもりだったのですが、あまりに文章との落差が大きくなるので、フルで塗ってみました。
2枚を比較してみると、どこに力を入れたかがわかりやすいかと。

こういう構図は、えちシーンでないとやらない上に、一歩間違えるとバランスが崩れやすいので、本職の絵描きさんでも余りやらないような気がします。

…今回は、普通に描こうとすると、えりりんの本編(瑛理華ルート)の最初のえちシーンと同じ構図になりやすいので、あえてこんな感じでやってみました。

ちょっとは面白い感じになったでしょうか?

 

Trackback

URL :
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

 

Comment


    
 

No Title

最近ひんやりしてきましたね。
この分だとそろそろ色づいてもいいような気がしないでもなく。

久しぶりの休みで只今OSのバージョンアップをしています。
しかしいまだに進んでいないのはどういうわけだい…(10時半現在)

小文と挿絵拝見しました。
あぶのーまるな話はちと苦手で…しかし、表現としてはこの手があったかと頷いたのも事実であります。
にしてもブタベストさんがあぶのーまるな挿絵を描こうとは…うーむ、文章の力恐るべし。

メガネおさげの図書委員も拝見。
いやーいいなあ。メガネおさげは本当にいい(^^)

>重そうなのは本の山なのか、別の二つの山なのか
そりゃもう別の二つの山(ヲ
たくし上げのイラストを見てるとまたゑろい感じがしていいですね。「これから本に載っていない事を教えてください」なんて言ってそこからあんな事やらこんな事やら…と、いろいろ想像を掻き立ててくれるイラストです。
して、いつ発展したイラストを(マテ

>生活もお仕事も落ち着いた頃でしょうか
まあ神戸屋に行くくらいまでには(ヲイ
とは言え四十九日とか税金の話とかまだ残っているのですが(^^;

>うーん…どう直したものやら
脚の角度をもう少し下げてふくらはぎをもうちょっと見えるように描いてみてはいかがでしょう。そうすれば膝をついて座っているように見える…かも。

>そういう方向に行ったはずだったんですけどねぇ
コンシューマ狙いでしょうかねぇ。
でも仮にそうだったとしてもPC版は15禁にしなくてもいいような気がするのですが。

>ウィングさんのあのリボンはよく校則に引っかからない
あれは護身用の武器として校則で認められ…てないですよね、はい(^^;

>コケた時のブランドの被害も大きいですが…。
確かに。次第にクオリティがガクンと下がるブランドをいくつも見てきましたからねぇ。
評判が上がってもクオリティを保つのは非常に難しい事です。

>ニュースは聞いたことがないですが…。
ネット界隈では結構見ましたね。
ただここ最近ぱったり見なくなったような気がしないでもなく。

>ブームが極端な方向に走るのはちょっと怖い
何にせよ極端に振れるほどろくなことが無いのは歴史が証明しているわけで。
もうちょっと現実を見て考えながら曖昧に触れることはできないものかと。

しかし明治神宮のご利益はちと気になりますが…。

>温泉地は復活してほしいものです。
これからどうやって売り込んでいくか…今後の方針がカギとなるでしょうね。

一度東武電車と会津鉄道を乗り継いで会津に行ってみたいものです。

>『行ってみたい都道府県』の最下位から脱出しないと
うーむ、アニメのみならずドラマや文学などで地道に売り込むしか。
しかしそこまで行き着くのが至難の業だったり(汗)
しかし埼玉の良さを知っている人はいるはずなんですが…。

>訂正キャラクター音声もちゃんと録音しておくのですよ
それをやったら間違いなく怒られるので心に留めておくことにします(^^;

>なかなか勇気が必要なのです。
なかなか理解してもらえない事もありますからね(汗)

しかしポーズイラストのトレス、いつ手を付けることになるのやら(汗)

 

読ませていただきました

実に興奮させられる“おしおき”でした。瑛里華視点の一人称だけに、彼女の悦ぶ気持ちがばっちり伝わってきて、最高です。通りすがりの善意の投稿者様、ブタベストさん、いいものをありがとうございました。

 

No Title

ひでやんさん>

あまりの寒さに部屋の中でブルブル震えてます…。
東大本郷の銀杏が色づいたら見に行きたいのですが、さて、行けるかどうか(^^;

秋だと、一度でいいから仙石原も行きたいですが、さすがに遠い…。

>只今OSのバージョンアップを
むむ、これはWin8.1でしょうか。
あのタイル上スタート画面のOSの使い勝手は気になりますが…。

>表現としてはこの手があったかと頷いたのも事実で
そういうプレイ、ということで、なんとかこのページに載せられる範囲だったのでした。

>ブタベストさんがあぶのーまるな挿絵を描こうとは

まぁ、たぶん物書きさんが一番驚いてると思いますので(をい
今回は千堂瑛里華メインだったから、というのが大きいかもしれないです。
他のゲームだったらどうだろうなぁ、と思いつつ。

>いやーいいなあ。メガネおさげは本当にいい

んー、もう少し魅力的な描き方があったんじゃないかなぁ、と悶々としてます(苦笑)
まぁ…野暮ったい感じもこういう娘さんの魅力なのかな、とは思いつつ。

>「これから本に載っていない事を教えてください」なんて言ってそこからあんな事やらこんな事やら…と
その辺は物書きさんにお任せいたします~。

18禁にならない範囲で続きの絵を描こうかなぁ、と思っていたのですが、仕事がドタバタし始めてしまって(^^;


>神戸屋に行くくらいまでには(ヲイ

神戸屋いいですね~。大宮行ったときは緑の神戸屋をちらりと眺めて癒やされてます(わは

>四十九日とか

そうなんですよね…。
7週間後、というのも短いのか長いのか、正直微妙な感じがします。
土葬してた頃の名残なんだから、今は49日はあまり意味もないはずなんですが…

#あまり言い過ぎると自分の商売の否定になりかねないブタベ(を

>コンシューマ狙いでしょうかねぇ

コミケまでの半年で出来る範囲という問題か、頒布価格(1500円?)程度の内容ということなのか。
もしくはオリンピック規制に合わせて18禁でないソフトを出したときの反応を見ているのか…はてさて(苦笑)

#オリンピック前になると、秋葉原のえろげ屋が総ざらいで一掃されそうな気も…。
#一番有名な観光地がえろ満載…さて、どうなるか(を

>>温泉地は復活してほしいものです。
>これからどうやって売り込んでいくか

これはやっぱり、鬼怒川を温泉地アニメの舞台に…花咲くいろはの二番煎じになりそう(^^;

>しかし埼玉の良さを知っている人はいるはずなんですが…

どうしても東京の後背地のイメージで固まっちゃってますからね(苦笑)
上田知事はあまりそういう盛り上げをする気もなさそうですし…。

#地元から見てると行政が何をやりたいのかよく分からない状況

>しかしポーズイラストのトレス、いつ手を付けることになるのやら(汗)

まぁ、多分重要なのは、どういう絵を描きたいかであって、物理的な肉体と同じラインである必要はないんですよね。

#現実の肉体の頭身にアニメの顔をのせると恐ろしいことになるのと同じで。

参考にしつつ、あまり気にしないのが一番良いのではないかと。

 

No Title

やまぐうさん>

>実に興奮させられる“おしおき”でした
さすがに物書きさんの書く文章だなー、とびっくりしたのでした。

>瑛里華視点の一人称だけに、彼女の悦ぶ気持ちがばっちり伝わってきて
通常は孝平の視点ですから新鮮ですよね~。


読む人に喜んでいただけて、ブロガーとしても絵描きとしても幸せなのでした~。

 
 
  • « new
  • Home
  • old »